荒木良子

准教授
ARAKI Yoshiko

特別支援教育の学校現場に35年間いました。でも「特別支援」と言う言葉に違和感を覚えます。一人一人は特別な存在であり、そしてみんな同じなのです。そういう気持ちで仕事をしてきました。そのことをいろんな人と共有していきたいと願っています。